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漫画家しりあがり寿さんも絶賛する、イトーキのスピーナチェア(SPINA)

無限堂・大阪店

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かつて、これほどまでにダイナミックに座面や背もたれが動くチェアがあっただろうか。
Passive Slide Seat(P.S.S)&Active Lumbar Support(A.L.S)機構。しかし、一見大胆な動きはその細部にわたり、動く速さや強さ、フィーリング、可動域に至るまで綿密に計算され、実証されている。
なぜこれほどまでの動きが必要だったのか。なぜ実現できたのか。そのひとつひとつに触れるうち、あなたはその動きに納得するだろう。


イトーキ スピーナチェア(SPINA)






従来のオフィスチェアは、“深く座りかつ直立および後傾の姿勢”を前提に設計されていました。しかし、着座姿勢の定点観測の結果、理想的な姿勢・着座をしている時間は3割程度であることがわかりました(当社調査)。残りの7割は、深く座っていても前かがみだったり、浅く座ってしまいチェアの背面に腰や背中が当たらず、首や腰に負担がかかり、疲労の蓄積が大きくなっていることがわかりました。

この問題を解消するために、着座すると座が下がるパッシブ・スライド・シート機構と、ランバーを前方に押し出すアクティブ・ランバー・サポート機構を開発。
くずれた姿勢で座っても、腰を支えることで理想のS字カーブの保持を実現しました。定点観測では、ワーカーが常に姿勢を変えて作業していることも判明、調節なしで常に腰を支えることができるよう、アクティブ・ランバー・サポート機構は前後にストロークします。
背面には人の動きに対して柔軟に追従する、樹脂とゴムの中間の性能を持つエラストマー樹脂を採用。面ではなく線で背中に接触し、ベタつき感を軽減する縦リブ形状です。エラストマー樹脂バックタイプにはスケルトンカラーもあり、ガラス多用や高明度カラーリングといった最近のオフィスインテリアにもマッチ。
樹脂とゴムの中間的な素材「エラストマー」を縦リブ形状にレイアウト。デザイン性を際立たせると同時に、べたつき感や無機質な肌触りといった弱点を解消しました。また、背中との間に空気の層を作ることで、理想的な温度調節をも実現しています。


定価:¥92,500
それが無限堂ならなんと・・・
販売価格:¥39,900


参考URL:


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スピーナチェア × しりあがり寿氏 スペシャルレビュー
引用:ソーホーストリート

デスクワークの多いビジネスパーソンにとって、チェアは良きビジネスパートナーであるべきだ。そんなコンセプトから誕生したチェアが「スピーナ」です。高次元の快適さを追求した進化形をここに見ることができます。
このページでは、日々クリエイティブな作品を生み続けている漫画家・しりあがり寿さんを訪ね、「スピーナ」についての印象と使用感をお聞きしました。

ラテン語で「背骨」を意味する「スピーナチェア」。
そのネーミングから連想されるように、理想の背骨のカタチであるS字曲線に沿うように設計されています。

しりあがり寿さん「漫画を描くという仕事柄、前かがみになることが多いですね。ボク、猫背なので、でっぱりの部分がちょっと気になっていました。
それに素材が固そうに見えたのですが、実際に座ってみたら、これがぴったりなんで、ビックリですよね」


スピーナチェアは、PSS(パッシブ・スライド・シート)機構と、ALS(アクティブ・ランバー・サポート)の組合せで、人が座るとその位置や姿勢に合わせて座面と背もたれが動き、座った人の腰をしっかり支えます。
背もたれ部に、ウレタン樹脂とゴムを配合した新素材を採用。
デザインの先進性と同時に、べたつき感を解消する機能性を兼ね備えています。

しりあがり寿さん
「見かけからして、高機能の感じ・・・。高機能って男の子は好きですよね。スピーナチェアの肘掛け部分は上下にスライドして、ガンダムや戦闘機の操縦席に座る時のようなワクワク感があって」
「メカっぽいというのは、ふんぞり返ったオジさんには似合わないですよね。そういう意味では、仕事をする人のチェアって感じがします。チェアの中には、社長の椅子とか部長の椅子とか、権威を表すものもありますけど、スピーナチェアは仕事を支えるチェアですね」


スピーナチェアに使用されている新素材「エラストマー」。
樹脂とゴムの中間的な素材で、縦リブ形状にレイアウト。デザイン性を際立たせると同時に、べたつき感や無機質な肌触りといった弱点を解消しました。
また、背中との間に空気の層を作ることで、理想的な温度調節をも実現しています。


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